2018年1月11日木曜日

阪神淡路大震災1995年(平成7年1月17日)から間もなく23年になります。

阪神淡路大震災1995年(平成7年1月17日)から間もなく23年になります。
最近では、地震だけでなく、大型台風、土石流、火山噴火などの自然災害が各地で発生しており、大震災以後、各自治体や職場では非常時の体制が強化され、防災備品や備蓄食料の見直しがされております。家庭においても、いつ起こるかわからない災害に備え、日頃から食料などの備蓄を心掛けましょう。そこで今回は、備えておきたい『災害備蓄用 上野焚黒糖(加工黒糖)』をご紹介します。

http://osatou.com/product/domestic/saigai_kotubu100.html
災害備蓄用 焚黒糖(加工黒糖)<100g>


 ◇ 焚黒糖が備蓄にお勧めの理由 ◇
 
①長期保存ができ、水なしで食べられるため備蓄向きです。
国産原料を100%使用していて、品質が安定しているため、腐敗を
心配する必要がなく、常温で保存できるので備蓄用をしてお勧めです。
②いつでも手軽なエネルギー源です
焚黒糖はひとくちサイズで手軽に摂れる「脳と体のエネルギー源」です。特に、脳の栄養の素である「ブドウ糖」を効率良く摂る事ができる上、
焚黒糖に含まれるミネラル分も一緒に補給できます。
また、筋肉や肝臓に含まれている「グリコーゲン」が分解されて
エネルギーとして使われた際にも、お砂糖は無くなってしまった「グリコーゲン」を
取り戻して疲労を回復させる働きがあります。
③子供からお年寄りまで安心して食べられます。
焚黒糖は、お年寄りから子供まで食べやすい味に仕上げています。
年齢を問わず、「甘いものは安全で、必要なエネルギー源である」と
認識され、安心して食べられる食品であるといえます。
また、当社工場ではアレルギー表示義務対象食品は一切使用しておりませんので、
 安心してご賞味いただけます。


◎最寄りの販売店でのご購入の場合
商品名等確認の上、お近くの店舗
 (量販店、スーパー、ドラッグストア等)にて 
お買い求め下さい。
 
◎ホームページ(オンラインショップ)でのご購入の場合 
「近くに販売店がない」、「忙しくてお店に行けない」という方も、
専用通販サイトからお気軽にご注文いただけます。




2018年1月5日金曜日

FM OSAKA LOVE FLAP「上野砂糖SWEET LIFE」 1/9クイズのヒント

私ども上野砂糖は関西にある会社ですが
それだけに1995年の1月17日に発生した
阪神淡路大震災は印象深いものです。
毎年、この季節が近づくと
正月気分もなくなり気持ちも引き締まります。
当時はまさかその後、東日本大震災をはじめ
各地でこれほど大きな震災が続くとは
想像もしませんでした。

また地震だけでなく
台風や豪雨など災害自体が増えているような気もします。

そんないつ起こるともしれない災害への備えは十分でしょうか?
実は「お砂糖」は災害時の備蓄食材としても活用いただけるのです。
今日のクイズでも取り上げましたが
『お砂糖には賞味期限の設定の必要はありません』
食べ物なのにどうして?
と思われる方もおられるかもしれませんが
それは、品質の変化が極めて少ないからなのです。
「お砂糖」であればすべてですので
白く見えるお砂糖も栄養成分をより多く含む黒糖も
みな同じく賞味期限の設定は不要で日持ちするのです。
まさに保存に最適です。
上野砂糖の焚黒糖にも『災害備蓄用』がございます。

でも5年長期保存て書いてありますが
と思われる方もおられるのでは?
もちろん賞味期限はないのですが
いつまでも置いておくのではなく
『ローリングストック』
適度な期間(できれば一年に一回ぐらい)
で消費して備蓄食材をチェックしてくださいね。

この上野砂糖の「災害備蓄用 焚黒糖」
防災推奨マークの認定もいただいております。

アレルギー物質を含まず、調理ももちろん不要
ですのでどなたでも安心してお召し上がりいただけます。