2018年2月24日土曜日

災害備蓄用 焚黒糖 販売キャンペーン実施!

 
http://uenosugar.be.shopserve.jp/index.html

 2018年2月27日(火)~3月13日(火)までの期間限定で「災害備蓄用 焚黒糖」の販売キャンペーンを上野砂糖ネットショップ「おさとうドットコム」で実施します!
期間中は今までケース販売のみだった「災害備蓄用 焚黒糖」を単品で販売!(別途、送料・手数料は必要)5袋お買い上げごとに1袋「災害備蓄用 焚黒糖」をプレゼントいたします。
ケース販売(送料・手数料はサービス)の場合も10袋入りで2袋、20袋入りだと4袋「災害備蓄用 焚黒糖」をプレゼントいたします。(ケース販売の場合プレゼントは別途発送)

 3月10日は「砂糖の日」!東日本大震災発生日の3月11日が翌日ということもあり、3月10日の砂糖の日は「備蓄シュガーの日」となっております。砂糖は脳の唯一のエネルギーであるブドウ糖が効率的に摂ることができ、特に黒糖はサトウキビのミネラル成分も含まれておりより効果的です。
 上野砂糖の「災害備蓄用 焚黒糖」は国産原料100%で食べやすい成形タイプに仕上げた加工黒糖。アレルギーの心配もなく、万一の際には水や加熱なしで手軽に美味しく食べることができ、最大で5年間の長期保管が可能な商品です。
万一に備えて、ぜひこの機会に上野砂糖の「災害備蓄用 焚黒糖」をお買い求めください!

ご注文は上野砂糖ネットショップ「おさとうドットコム」をご覧ください!
http://uenosugar.be.shopserve.jp/index.html

※単品販売の場合は商品代金の他に送料・代引き手数料が必要です。
※ケース販売の場合、キャンペーンプレゼント品は別便で発送致します。

2018年2月13日火曜日

FM OSAKA LOVE FLAP「上野砂糖SWEET LIFE」 2/13クイズのヒント

明日はバレンタイン!
皆さん準備はバッチリでしょうか?
渡す方も、もらう予定の方も。

そんなバレンタイン、いつから始まったかご存知でしょうか?
いろんな説があるようですが
イベントとして大きく販売されたのは
昭和33年に東京の百貨店での始まりのようですね。

そんなバレンタインと言えば日本では
チョコレートですね。

ではでは、チョコレートの製造販売自体は
いつからはじまったのでしょうか?

そもそも、日本でチョコレート自体を食べた
という記録としては江戸時代のようですね。
幕末のころに長崎での記録があるようですが
外国からやってきたものだそうで
実際に製造して販売となると
明治時代のようです。

チョコレートは最近では
健康食としても注目されているので
是非活用したいですね。

おすすめレシピをご紹介!
ここでも上野砂糖の焚黒糖が大活躍です。

板チョコ35グラムに牛乳150mlを鍋で溶かして
焚黒糖を大さじ1杯入れればコク深い
「ホットチョコレート」の出来上がりです。





2018年2月1日木曜日

もうすぐバレンタイン!黒糖を使ったバレンタインチョコ簡単レシピをご紹介!

 
2月に入り、もうすぐバレンタイン!
手づくりチョコを作るは大変とお思いの方、必見!!
今日、ご紹介するのは超簡単、バレンタイン向けチョコレートレシピ。
簡単なので多めに作って、日頃、お世話になっている方などに贈るのもいかがでしょうか?

黒っ子の簡単トリュフ」
〈材料〉
板チョコ(ブラック) ・・・ 1枚
カステラ  ・・・  1切れ(45g)をちぎる
コーンフレーク ・・・ 30gを砕く
上野黒っ子 ・・・ 50g
ココアパウダー ・・・ 仕上げ用
粉糖 ・・・・ 仕上げ用

〈作り方〉

①耐熱ボウルに軽く割ったチョコを入れ、レンジ(500W)でラップせずに5分ほど加熱する。

②①をレンジから取り出し、カステラ・コーンフレークをさっと混ぜてから、黒っ子を加えてよく混ぜる。


③②をこさじ一杯程度をラップに包んで(約10個分)冷蔵庫で冷やし固める。







④③のラップを外して、ココアパウダーや粉糖を茶こしでふりかけ、仕上げる。







非常に簡単で手間もかかりません。
上野砂糖の黒っ子は食べやすい小粒タイプに仕上げています。
サクッとした食感が楽しめるのと、
チョコと黒糖の相性の良さが味わえ喜ばれること間違いなし。

是非、作ってみてください!




上野砂糖のホームページには、
他にもバレンタインにピッタリの以下のようなレシピがあります。

黒糖トリュフ」「黒糖生チョコ
黒糖チョコレートブラウニー」「黒糖ミルフィーユ

今年のバレンタインに是非お試しください!